K・Y

メディアリレーションズ部 リーダー

  • 2019年 新卒採用

何をするかより、誰と働くかを大切に。

『 私のしごと 』

社会的意義を感じる日々。

私たちのサービスは、どの業種業態にも必要とされるサービスです。 広告を打つお金は無いが、メディアとのつながりは欲しい、そう思っている企業が社会には多く存在します。そんな企業にぴったりなサービスです。

メディアリレーションズ部は、様々なメディアにお話を伺い企業の役に立つ情報を発信しているので、メディアとのつながりがなく情報をキャッチできないような企業でも、情報収集はもちろんメディアとの関係を築くことが出来ます。高い広告料が払えなかったり、大手メディアとのつながりが無いなど、中小企業ならではの悩みも解決できます。
しかも、大手企業のメディアリストの枯渇化などの解決にも役立つことができる。そんな社会的意義が詰まった仕事、それが私の仕事です。

『 始まり 』

Episode 1

何をするかより、誰と働くか。

社員の方々の成長意欲が高く、ポジティブな人柄に強く惹かれ、入社を決意しました。 私は、何をするかよりも誰と働くかを重視し就職活動をしていました。そのため、他の会社では、こちらから依頼し面接とは別で、社員の方とお話する時間をいただいていました。

ですがネタもとでは、依頼しなくても、2年目3年目の方と交流するためのランチの時間を設けてくれたり、堅苦しい面接ではなく、普段働いている社員の雰囲気が感じられる場を自然にセッティングしてくれたんです。
女性が多い職場なので、女性特有の人間関係などがあるのかなぁと想像していましたが、さっぱりとした性格の方が多く、そういった心配は必要ありませんでした。最近は男性社員も増えてきて、男女ともにとても仲の良い職場です。

『 やりがい 』

Episode 2

心からの想い『仲間のおかげで、今がある』

ビジネスプロデュース部在籍時に、結果が出ず苦しんでいた時、上司が何度も何度も勉強会を開催してくれて、毎日振り返りを行いました。結果、私の強みと弱みを理解することができたんです。大切なのは、私は私らしく、私の魅力を最大限に発揮できるように努めること、そう気が付くことができてからは自然と結果がついてくるようになりました。

メディアリレーションズ部に異動し、初めて私がメディアにご紹介した企業がテレビに出演が決まった際には本当に嬉しかったです。相手のことを考え、徹底的に下調べを行い、入念に紹介したうえで決まったので『自分の努力が実った』と強く感じました。
メディアリレーションズ部の仕事は、自分の成果が、日頃誰もが手に取る雑誌や日頃から見るニュースメディアなど、目に見えてわかるのでとてもやりがいを感じます。ビジネスプロデュース部で得た営業力やそこで鍛えられたコミット力が今のメディアリレーションズ部でも活きていることを強く実感しています。

『 メッセージ 』

Episode 3

意志あるものに全力で手を差し伸べる組織。

ネタもとは、誰かが悩んだり、立ち止まったりしたときに、その人が「頑張りたい」「諦めたくない」という想いを持っていれば、文字通り全力で手を差し伸べる会社です。差し伸べてもらって乗り越えた経験があるからこそ、自分のためだけではなく、手を差し伸べてくれた仲間に恩返しがしたいと本気で思っています。そして、私に差し伸べてくれた手を、今度は、私のように悩み、苦しみ、立ち止まった人に差し伸べたいと思っています。

ネタもとで、悩みながらも成長を遂げる日々を一緒に過ごしましょう。

  • 私たちと一緒に
    PRの未来を作りましょう。

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