RECRUIT社員インタビュー

INTERVIEW

カスタマーサクセス部 メディア担当
マネージャー

M.Nさん

入社

2016年

「ネタもと」に入社した決め手は?

「ネタもと」に入社した決め手は?

もともとワインが好きだったので、ワインの輸入の会社などを受けていましたが、なかなか内定がもらえず、合同企業説明会に参加した時に、「ネタもと」に出会いました。その際に、テレビに取り上げられたことのある企業だということを知り、面白そうな会社だなぁと興味を持ち、会社説明会に参加しました。
そこで弊社代表の本村が、求める人物像として「プロフェッショナルを目指す人材、プロフェッショナルとは顧客に付加価値を提供し、利益をもたらすことができる人材」と言われていたのを聞いて、私もお客様に喜んでもらい、更に会社にも貢献できる人になりたいと思い、入社を決めました。

現在の仕事は?

私は「ネタもと」をご利用いただいているメディア関係者に向けて活動をしています。
「ネタもと」はメディア限定クローズサイトですので、よりサイトに観に来てもらえるように定期的に訪問(メディアキャラバン)をしています。
その時に探している情報やトレンド情報などを伺ったり、新しいメディアを開拓したりと、「ネタもと」をより好きになってもらう活動です。
また、メディアの方にご登壇いただくセミナーのブッキングや色々なイベントを開催しています。
この前は企業とメディアの交流会を開催しまして、60名以上のメディア関係者が参加してくれたんですよ。
常にアンテナを張っているメディアの方とコミュニケーションがとれることはとても刺激になります。

「ネタもと」はどんな会社?

ズバリ自分次第でどうにでもなる会社だと思います!自分の考え方、動き方次第で、すべてが変わっていきます。「ネタもと」には、自立心が強く、決断力のある社員が多いです。皆がズバズバ遠慮なく言うタイプなので、色々な意見が生まれやすく、創造力も養える環境です。現在私はメディア担当の責任者をさせてもらってますが、分からないことがあれば、上司や先輩がたくさんアドバイスをくれます。私はPRプランナーの資格取得を目指していますが、資格を持っている先輩にアドバイスをもらいながら勉強を頑張っています。ちなみに、「ネタもと」はPRプランナーの受験料を負担してくれます。さすがPR会社です。

未来の仲間にひと言

通過点では、色々と辛いことはありますが、それを乗り越えると必ず楽しいことが待っているので、一時の辛さに振り回されることなく、自分に与えられた試練を次のステップの為の壁だと思って、耐えて乗り切ることが非常に大切だと思います。私も辞めたいと思ったことが何度もありましたが、取引先のお世話になっているメディアの方に「Nさんも会社もまだまだ伸びしろがあるから、頑張ったほうがいいよ、もうちょっと耐えられるよ。」と人生の先輩からアドバイスを頂きました。今では、あの時は辛かったねと笑って言える時が必ず来ると信じて、頑張っています。「ネタもと」は、上司、先輩だけではなく、取引先の人生の先輩からも色々な意見やアドバイスがもらえ、仕事を超えて話ができる方がたくさんいることが大きいと思います。

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