RECRUIT社員インタビュー

INTERVIEW

未来広報室
シニアマネージャー

M.Kさん

入社

2013年

「ネタもと」に入社した決め手は?

「ネタもと」に入社した決め手は?

「ネタもと」は3社目になるのですが、1社目はやりがいを感じながらも、昼出社で深夜にタクシーで帰ることが当たり前、GWも休んだことはありませんでした。次の転職先では事務・営業・広報などを幅広く兼務し、対外的なコミュニケーションや、PCスキルを習得できました。しかし東日本大震災が起こり、業績不振となり転職を決めました。
次にどのような業界に入ろうか迷っていた時に出会ったのが「ネタもと」でした。
これまで得てきたビジネススキルを活かせると同時に、更なる営業スキルが高められ、広報・PRの知識もつけられる「ネタもと」でキャリアアップをさせたいと感じたのが決め手です。

どんな仕事?

私が所属している未来広報室は、広報・PR職を志望している人材と、広報・PR職の人材を欲している企業とをマッチングする人材紹介のセクションです。求職者の方は人生を掛けて来られますので、出来る限りミスマッチを起こさないように、広報職の説明を含め、慎重に企業を紹介することを心掛けています。求人企業に関しても、求めている人材のヒアリングをしっかりとさせて頂き、企業の立場に立って紹介するように心掛けています。未来広報室は、どちらにも寄り添った紹介ができることが特徴です。この会社に入って良かった、こんな人材が欲しかったと、双方に喜んで頂ける仕事になりますので、やりがいも大きいです。

「ネタもと」はどんな会社?

「ネタもと」は学びを活かすことができる会社です。私は新規営業として入社し、カスタマーサポートや、メディアの方達とのリレーション構築などを経て、現在は人材紹介事業をしています。「“企業・団体”と“メディアとの”マッチング」から「“企業・団体”と“人材”のマッチング」へと変わりましたが、「ネタもと」で学んだ営業力はどこのセクションでも不可欠なのは変わりありません。
様々な環境でチャレンジさせてくれる「ネタもと」だからこそ学べたことはたくさんあり、それを活かすことで自身の成長を実感できます。また、2019年の4月に産休から復帰したのですが、産休復帰後に新規事業「未来広報室」の責任者をさせていただき、とてもやりがいを感じて日々仕事ができています。

未来の仲間にひと言

少しでも今まで経験を活かせると思った方であれば、「ネタもと」でチャレンジして欲しいです。人材紹介といえども、営業マインドが非常に大切になります。未来広報室は、昨年の12月からスタートしたばかりのセクションですが、「ネタもと」の将来の事業展開に大きく関わってきます。何か新しいものを作り出していくことは、チャレンジの連続で本当に大変なことですが、それを乗り越えて、成果が出た時は、喜びも大きく、自身の成長も感じて頂けると思います。ベンチャー精神の塊のような方は是非「ネタもと」の未来広報室へ!

その他の社員インタビュー