RECRUIT社員インタビュー

INTERVIEW

委託広報室
シニアマネージャー

M.Sさん

入社

2016年

「ネタもと」に入社した決め手は?

「ネタもと」に入社した決め手は?

もともとアパレルなどで広報・PRの仕事はしていましたが、よりPRができる領域を広げたい、まだまだ現場でやりたいという気持ちで、「ネタもと」の面談に臨みました。38歳での転職でしたので、広報・PRで探すとほとんどがマネージャー職になってしまいますが、私自身はまだまだマネージャーになる器でもなく、経験値もなく、、、その中でも「ネタもと」は40代で、正社員で、現場でバリバリ活躍できる会社でしたので、入社の大きな決め手になりました。
また、「ネタもと」は、自分次第で多くのクライアントを持たせてもらえ、様々な業界、業種の社長や役員に出会うことができることも、自分の成長に繋がると思いました。実際に、広報・PR活動の支援を通じて、社長や役員の方から会社への思いや志を聞くことができ、非常に貴重な経験をさせてもらっています。

現在の仕事は?

企業様の広報・PR活動の支援をしています。実際には、月2回の定例会議の中でPR戦略を立てて、PRしたい情報の整理をしたり、お客様に代わってプレスリリースを作成したりしています。「ネタもと」は、あらゆる業界、業種の契約企業があり、様々なアイデアと発想が必要になりますが、大きな裁量権を持って仕事が出来ますので、責任感や緊張感のある中でどんどん成長ができます。私の場合は結果的にクライアント数や売上も順調に伸び、入社当初よりかなりスキルアップができたと実感できています。今後はマネジメントにも挑戦し、部下の成長と共に自らも結果を残していきたいと思っています。

「ネタもと」はどんな会社?

入社して3年経って思うことは、自分がやりたいと思ったことが実現できる場所だとすごく感じます。私の場合は、広報・PRはしていましたが、アパレルなど限られた領域でしか経験がなく、広く全体のPRには携わったことがありませんでした。「ネタもと」はそれを一から学ぶことができ、ノウハウを吸収しながら、お客様に提供し、結果も出せるというところが魅力的だと思います。また、打ち合わせを通して様々な経営者のお話を聞くだけで刺激になります。その経験を長年積み重ねていくと、自分の経験と実績に繋がり、それを会社がしっかりと評価してくれます。「ネタもと」は、若い人材が多いですが、その分成長性や可能性に秘めている会社だと思います。

未来の仲間にひと言

「ネタもと」は、今までの経験値や社会人で培ってきたことを十分活かすことができますし、広報・PRの経験値が豊かでなくても活躍できます。何事もスピードが速いので、それは覚悟をしておかないといけませんが。。。私の場合、前職のアパレルで、メディアとの付き合いを大切にしていましたが、その経験は「ネタもと」でも役に立っています。実は、入社前にプレスリリースは全く書いたことが無かったのですが、社内で3ヶ月みっちりしごいてもらいました。今では、メディアに刺さるキーワードや文章構成を考えて、プレスリリースを書き、実績を残すことができています。PRサポート部は、コミュニケーション力、情報収集力、センスを磨くことができ、「企業の即戦力」を担う人材に成長できる部署だと思います。

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